Newsニュース
未来医療国際拠点「Nakanoshima Qross(中之島クロス)」を運営する一般財団法人未来医療推進機構(大阪市北区、理事長:澤 芳樹。以下「当機構」)は、2026年7月2日(木)、「WHX Osaka 2026」にて、大阪府主催の「ヘルスケアディープテックのスタートアップエコシステムの世界標準とは ― 海外ライフサイエンス・クラスターと考える、グローバル展開を支える仕組み ―」を実施しました。
本イベントは、大阪府「グローバル・ライフサイエンス・ラウンドテーブル事業」および「海外ライフサイエンス・クラスター連携促進事業」の一環として、当機構が受託事業者として開催したものです。欧州、北米、豪州等の主要なライフサイエンス・クラスター、イノベーション拠点、スタートアップ支援機関のキーパーソンを迎え、ヘルスケアディープテック・スタートアップが国境を越えて成長するために必要なエコシステムの機能と、国際連携を具体的な事業成長につなげる仕組みについて議論・共有しました。
詳細は、添付のプレスリリース全文をご確認ください。
